2015年4月19日日曜日

2015年3月9日 石老山702m-雨の中の奇岩めぐり【丹沢】


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石老山/702m
丹沢山塊の北部に属している、相模原市のお手軽ハイキングマウンテン。
中腹にある顕鏡寺の寺号の“石老山”の名前が山の名前になりました。
山頂までは大きな奇岩怪石がたくさん転がっているのが特徴です。

前回に引き続き、今回も雨の中を歩きます...
起きた時『雨だなぁ...今日は中止かなぁ〜』と80%諦めモードになっていたのですが、一緒に行くメンバーからLINEに、すでに山服に着替え帽子まで被った山に行く気100%画像が送られて来たので、急いでわたしもパジャマから着替えて出発したということです。笑
本当は箱根方面の予定でしたが、雨だから近くてコースタイムも短い石老山に急遽変更。
奇岩があるからこちらをメインで歩けばお天気も関係ないしね。

あれ...わたしまた雨女に戻って来たのかな....去年は雨女どころ雷雪雨女だったから、今年はそこまで成長しないように気をつけなくちゃ。笑

石老山へのアクセスの最寄り駅は、相模湖駅になります。
高尾駅から乗り換えて10分ほど。
乗り換えの時に時間があったので、高尾駅にあるIcigenndoさんをふらりふらり。

おいしいパン屋、地元のもの、かわいい雑貨も置いてあるカフェなんです。
ここの天狗パンが大好物。
きなこクリームがたーっぷり詰まっていて、ザラメがカリカリと食感も楽しいの〜!
この時はまだ置いてなくて残念だったなぁ。
(ので、クロワッサンの画像を)
夕方だと売り切れている時もあるから、山へのおやつに朝に購入することをおすすめします♪

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おっと、話の流れが飛びましたのでココまでの道のりを。
高尾駅でパンを買ったら乗り換えて相模原駅へ。
そこから“神奈川中央交通バス 三ヶ木方面行き”のバスに乗って20分ほどで“石老山入口”に付きます。
(写真の道路より手前で下車になります)

歩きはじめの時点では、雨は降っておらず。
序盤はまるっこい石が敷き詰められた道をてくてくてく。
濡れてるととっても滑るから気をつけて〜

じわりじわり、それほどキツい傾斜も無く。
奇岩たちの間をぬけて行きます。

苔が岩にびっしりと。
雨に濡れて生き生きして、瑞々しい香りがあたりを包んでるよ。

しかし泥が跳ねる。

あれ、これは瑞牆山でみた...落石防止のつっかえ棒?
ここの棒は役立たず感がすごい。笑

そして写真を自宅で見返して気付いたこと。
奇岩を写真に撮っていなかったという事実
おしゃべりに夢中になっていてあんまり写真撮ってなかったや。笑

少し登れば、顕鏡寺に到着。
ここは平安に建てられた歴史あるお寺です。

顕鏡寺にある岩窟。
ここで生まれた源海が僧になってこのお寺を建てました。
父にもらった半鏡に因んで“顕鏡寺”と名付けたそうです。
1150年以上も前にここで確かに誰かが暮していたっていう事が、とても不思議な感じ。

山頂・八方岩とさくら道ハイキングコースへの分岐。
左はまだ少し奇岩が楽しめて、右は相模湖や高尾方面の展望を眺めながら歩くことが出来ます。
わたしたちは右のハイキングコースへ行きました。

濃い緑が茂る、熱帯的な雰囲気。
ごちゃっわさっとしてる。
昼前にもなるとかなり蒸してきて汗がぽたぽたぽた。
ひぃぃ、あつぃぃぃぃい〜

途中見た景色はこんな感じで、相模湖方面が一望できます。
お.....あれれれ。
雨が止んだからひと安心って思っていたけれど、向こうの山からごっそりと雲が流れてきているよ。
こりゃまた雨がくるのも時間の問題だなぁ...。

さくら道ハイキングコースにある見晴し台。
テーブルやベンチなんかもあって晴れた日は気持ちよく休憩ができそうです。


見晴し台から先は、景色も見えないし、奇岩も無くなっちゃったし。
そんでもって雨で蒸すし。笑
見所は無いけれど、山の話やアウトドアなお仕事の話で盛り上がっているので全く問題なし。
共通の好きな事のネタがあればどんな場所であっても楽しくてあっという間に時間は過ぎて行くね!


なんとなーく陽射しも射し込んだりして、もしかして晴れる?って期待させる。
でもやっぱりガスが濃くなってきて体がしっとり濡れはじめ。
そのうち霧雨になって、ポツポツと小雨に変わってしまいました。
ぬぬ〜

あ、ツチグリ発見。
やっぱり雨の日に活動するのね!!
何度見てもこの形状は驚いちゃうなぁ。
最初、モグラの手か何か動物の体の一部かと思ったくらい。笑

じわじわ系の階段を登りきれば山頂に着きます。

石老山は702m。
手書きで直されちゃってるけど、702mです。
藤野町15名山...ちょっとキリが悪く感じるけれど、藤野町に限定しているから仕方ないかぁ。

山頂はそこそこ広くて、テーブルベンチがたくさんあって大勢で登っても大丈夫。
きっと藤野町のちびっ子達の遠足ではココにくるんだろうなぁ。
展望はあまりないから木々の隙間から覗く感じです。

しとしと雨が降っているけれど、ここでお昼ごはん。
高尾駅でパンと一緒に買っていた薫製チーズをつまみ食いしながら、野菜たっぷりカレーを作りました〜。
上の写真の薫製チーズが好きで、高尾方面に行くたびに購入してしまうのです♡
石鹸みたいに見えるけど。笑

そしてカレーの写真を撮ってなかった。
なんなんだ今日は......適当な性格が爆発している。

さて、お腹もぱんぱんだし、雨にも濡れてしまったので下山しよう。
気温がだいぶ下がってしまって食事が終わる頃には寒くてブルブル震えちゃうほど。
うぅぅぅうぅ〜さみー


帰りによった展望台もこのとおり、がっすがす。
柵がボロっちくなっていてグラッとするところもあるので、勢いよく寄りかかったりしないように!

帰りも中腹をすぎると、再び岩がごろごろっと登場。
ここからは沢沿いに歩いて行けば大丈夫。
でも苔がツルっと滑るから最後の最後で転んだりしないように気をつけてね。

まだ寒いから(?)お魚とかはいなかった。
夏になったら稚魚も泳いでるかな?

キャンプ場に出たら登山道もおしまい。
閑散期のコテージってちょっとこわい...
夜な夜なミステリーな事件が巻き起こっていそう。

プレジャーフォレストの観覧車を目印にバス停を目指して歩きます。
キャンプ場から先はずっと舗装路をてくてく。

プレジャーフォレスト前からバスで相模湖駅に戻ろうと思っていたんだけど、行ってしまったばっかりで。
次のバスまで1時間待ち。
相模湖駅まで徒歩で40分ほどだったので、歩く事にしました。
(左側に道なりに行けば駅に着きます。)

相模湖を半周ぐるーっとまわる感じ。
結構な勢いで雨が降ってきてしまって顔がびっしょびしょ。
レインウェア着てても顔は濡れちゃうねぇ〜

陽気なイルカ船。
乗る人いるのかな??
相模湖にある浮き島ではキャンプ体験ができるみたいだから、夏休み時期は結構人がいるのかな?

この船着き場から相模湖駅までは10分ほど。
駅で濡れたウェアを脱いで、お昼に食べなかった大福たちをもぐもぐして。
いざ、次のお楽しみへ!!!

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立川駅で降りて、ちょっと呑んで帰ることに♪
まだ16:00で開いている居酒屋さんが少ない中、そこそこ人で埋まっていたお店を発見。
お店の名前は“馬力”
......あれ、馬力って神田にもあるところと一緒??
神田の馬力にも山のお友達と行ったなぁ...この昭和で大衆的な気兼ねしない雰囲気が好き。
おしゃれなお店よりも、お酒を飲むならこういう所の方がいい♡

そしてウキウキしながら頼んだフライドポテトがこのビジュアルで、ちょっとショッキングだった。笑
居酒屋さんといったらマックみたいな定番のやつか、串切りでも素揚げ(?)みたいなやつがくるものだと思い込んでたのに。
なんかカツみたいになってる!!笑
これはこれで美味しかったけど...もしゃもしゃガッついたけどね!

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前回の扇山・百蔵山に続いて、今回もお天気が悪い中でのやまのぼり。
そんなときは景色以外で楽しめるものがある山を探して歩きに行くのも楽しいですね。
まぁ、やっぱりお天気がいいにこしたことはないけれど。

ちょっと雨女パワーが回復しつつあるので、次のやまのぼりも雨.....そして雪になりました。笑
天気予報では晴れだったんだけどなぁ。
やだなぁ雨女。やだなぁ雪女。やだなぁ雷女。
そんなおかしなランクアップしたくないよ〜

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○コースタイム


石老山入口バス停(9:40)---顕鏡寺入口(10:00)---石老山(11:00)---お昼ごはん1時間20分---


石老山
(12:20)----展望台(13:00)---キャンプ場(13:20)---プレジャーフォレストバス停(13:35)---徒歩---相模湖駅(14:20)

○アクセス
行き/相模湖駅 三ヶ木行きバスで“石老山入口”
帰り/相模湖駅 (プレジャーフォレスト前からバスあり)

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2015年4月13日月曜日

2015年3月7日 扇山1138m&百蔵山1003m-まさかの雪景色のお出迎え(秀麗富嶽十二景No.6&No.7)

期待してなかった雪景色!

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百蔵山/1003m 扇山/1138m
2座とも山梨百名山で、大月市が富士山の景観が良い山として選ぶ、秀麗富嶽十二景にもピックアップされています。
百蔵山はその名前と、近隣の里の地名から“桃太郎伝説”なんかもあります。
麓の沢集落・橋集落、扇山の麓には目集落があり、仲間をそろえた桃(百)太郎は、九山へ鬼退治へ出掛けたというもの。
以前高川山へ登った帰りに大月駅の売店に寄った時、猿のかたちをした“さるっきー”というクッキーが売っていたなぁ。
大月市が頑張って市を盛り上げようとする心意気が伝わりますね!
でもなかなか知名度が上がらない秀麗富嶽十二景....
わたしはそんな静かなこの山域が好きですよ。

そんな秀麗富嶽十二景にくるのは約1年ぶり。
まだ半分ちょっとの制覇だけど、それでも秀麗富嶽のウリである富士山にお目にかかれたことはないという相性の悪さ。笑
もれなく今回もね...もちろん。

 スタートは中央本線の鳥沢駅から。
トイレは改札内にあるから、ピッて改札を通る前にお忘れなく。

 到着時から雨が結構降っててね...
しょっぱなから秀麗富嶽との相性の悪さを実感せずにはいられません。

今回一緒に歩くのは、何度かブログにも登場しているヤマさんとセキさん。
雨だってわかってた今回だけど、レインウェア試してみたいです〜って意気込み溢れるメッセージをもらったので決行することになりました。

 道端には春のはじまりを感じさせる花があったけど、気温が低かったからか開花せず。
でも雨の水滴がついていてとっても綺麗でした。

 鳥沢駅から進んで高速のガード下をくぐるんだけど、くぐった後に右に進むのが地図上のルート。
でもくぐってすぐ左にある階段をのぼると高速の横を通って行くルートがあって、地図通りに歩くよりも少しショートカットになるのよー。
って、親切な地元のおばちゃんが熱心に教えてくださいました。

 登山口までは1時間ほど舗装路歩き。
樹林に隠されることもなく、おかげさまでびっちょんこ。

 びっちょんこになりすぎるのは嫌だったので、途中薮をかき分けて樹林の中を歩きました。

 歩きはじめて30分くらいすると、雨が雪に変わったよ。
小降りの雪のほうが雨よりいいね。

 梨ノ木平扇山登山口のバス停に到着。
そう、実はここまでは鳥沢駅からバスが出ているのです。
でも9:00発の1日1本しかないのと、冬季と8月は運休だから注意が必要です。
そしてここから発のバスはありませぬ。

 バス停後ろからスタート。
簡易トイレが設置されていましたよ。

あれれ、さっきから降っている雪が積もりはじめた。
粉砂糖みたいでサラッサラ。

 ガスにつつまれ、雪をかぶった樹木。
あっという間に雪の世界に様変わりです。
ただの雨の中の修行的なハイクを予想していたので、これは嬉しい誤算!

 雪のある山がはじめての2人はとってもハイテンションになってきました。
景色に見とれてなかなか足が進まない。笑

 おー!
墨絵みたいに白黒だぁ。
静かな静かなモノトーンの世界。

 途中にある水場を越えた先の、奥宮祠に安全の祈願を。

 ここの急坂を登りきれば、扇山山頂と百蔵山への分岐の尾根にでるよ。
2人もがんばれ〜

寒い時期に山に来たことがない2人は、完全なる厚着。
多分5枚くらい重ね着してたんじゃないかな。笑
汗かいちゃだめだから脱いで〜ってこのあと服をひっぺがしました。
脱いでも脱いでもまだ着てるっていうマトリョーシカ状態で面白かったよ!笑

 服を脱いで快適になった2人はスピードアップ!
整備されすぎていない、自然のままの姿が残っている(というか荒れている)ところに雪が乗って、いい雰囲気が出てきたねぇ。
雪山っぽくて、なんだかいいじゃない〜

 足元で、カサカサシャクシャクって枯れ葉と雪の擦れあう音がする。

 分岐の尾根に上がりきったところ。
あとはフラット尾根を雪を踏みしめて歩いて行くだけ。
雪になるなんて思ってなかったわたしはハーフパンツですよ。
膝......冷える〜
そこまで気温は低くなかったから寒くはなかったけど、膝が冷える〜笑

よーいどーん!!
山頂まで競争だ〜

小1時間でそこそこ積もったなぁ。
まだまだ降るようなら、念のため持ってきた2人分の軽アイゼンを付けてもらおうかな〜
雪道に慣れてない2人は下りが怖いかもしれないし...もうちょっと様子見して。
低山とはいえ3月の初めはいつ雪が降ってもおかしくないね。
やっぱり準備はぬかりなく!

 富士山の眺望がウリの秀麗富嶽だけど、わたしとは本当に相性が悪いね。
ぜーんぜん見えません!泣
2人もごめんねぇ...

せっかくだから3人そろって記念撮影を。
この反対側にメッセージなしの山頂標識がありますので、そっちがオススメ。
晴れてれば富士山も一緒に写るしね...

 寒いし天気悪いけど、山頂に着いたら雪もやんだことだし。
山ごはんにしましょっかね〜♪
2人が囲んでいるのはヤマさんチョイスの“牛スジこんにゃく缶”
濃いめの味が、からだに染み渡る〜
なかなかに飲ん兵衛な2人にはぴったりの1品であります!

 わたしはトルティーヤ担当です。
と言っても、チリコンカンを作ってきただけだけど...笑
セキさんが持ってきてくれたウインナーをがっつり挟んでご提供!

 そして甘い物欲がとまらず、うぐいす餅を2つもぺろりさ。
寒くて鼻も赤いわい。

このあとトルティーヤを2つずつ完食したヤマさんとセキさんは、わたしが持ってきた野沢菜おやきを牛スジこんにゃくの汁にひたして食べておった。
案の定、みんなして腰のベルトがきっつきつになりました。
ぐへー

 お腹がいっぱいで動きたくないけれど、からだの芯から冷えきってしまいそうなので撤収です。
雪もさっきから降ってないし、今のうちに先に進んじゃおう。
お隣の百蔵山を目指して!!

 うっすらと明るくなってきた。
濃い霧につつまれて幻想的な空間になってきたね〜

 ほら、コダマもでてきたよ。

 扇山から百蔵山へのルートは、どれだけ.......どれだけ下りれば気が済むの?!って思うくらいに下ろされます。笑
その割には登り返しがそれほどキツくはなかった不思議な印象。


 夜になったら、空に飛んで行くんだろうか。
ドラゴンに見えた朽ちた木。

 あ!

 百蔵山に到着〜
でも、景色も見えないし今回は見所もないので早々に下山開始です。
扇山にしろ百蔵山にしろ、広い山頂だから天気のいい日にまったりしに来るのがいいね。
ツツジも見事だそうだから新緑の季節にまた。

 こちらも激下りで。
頼りないトラロープにすがりつくヤマさん。
えっほえっほ!

 急坂が終われば、あとはフラット。

 雨だから、ツチグリが開いたよ。
もう胞子を飛ばしたんだね、頭がつぶれちゃってる!
これね、きのこなんだって。
わたし初めて見たからびっくりしちゃいました。

 再び舗装路へ合流すれば、また4、50分ほど歩いて猿橋の駅へ着きます。
ここはちょっと登山口までの舗装路歩きが長いね〜
夏は暑くて辛そうだなぁ...


 朝、鳥沢駅からすぐの和菓子屋さんで買った栗どら焼きを頬張りながら、せっかくなので猿橋の名物である“猿橋”を見に行くことにしました。

 猿橋は、国の名勝にも指定されている“日本三奇橋”のひとつ。
屋根付きの刎ね木が印象的。
これで雨などからの腐食を防いでいるんだとか。
なかなかここに来ることも無いので、見れてよかった。

猿橋の上からの長めはこんな感じ。
深い緑色に透き通った水がとても綺麗。
横には滝もあったりして思わずテンションも上がっちゃった。
猿橋から猿橋駅まではちょっと距離があって時間を食うけれど、ぜひ1度寄ってみてはいかがでしょうか!


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雨ってわかっていたけれど突撃した今回のやまのぼり。
もしかしたら雪もありえるな〜ってほんのちょっとだけ思っていたけど、まさか本当に降って積もるとはびっくりでした。
おかげでガスガスで見所のなかったルートも、雪のおかげで楽しいものになって結果オーライ♪
山の天気は侮れないっていうお勉強にもなったかな。

都内からのアクセスもよく、駅から駅へのハイクが魅力でもある秀麗富嶽。
(舗装路歩きが長いけど...)
静かな山が楽しめて、富士山の眺望もGoodな素敵な山域!
(晴れてれば...)
また秀麗富嶽制覇を再開したいなぁと思いました。
次からはお天気を狙って。笑

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○コースタイム



鳥沢駅(7:50)---梨ノ木平扇山登山口バス停(8:50)---扇山(10:10)---お昼ごはん1時間30分(11:30)--百蔵山(13:15)---舗装路合流(14:00)---名勝/猿橋(14:50)---猿橋駅(15:10)
※すこしゆっくりめ


○アクセス
行き/鳥沢駅
帰り/猿橋駅

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